風のめも

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奈良・戒那山麓に

カテゴリ:雑感( 49 )

spring-of-mathematics

 
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by kazepapa | 2014-07-31 19:07 | 雑感 | Trackback | Comments(0)
今回紹介する『男のパスタ道』は、「スパゲッティ・アーリオ・オーリオ・エ・ペペロンチーノ」、通称「ペペロンチーノ」について書かれた、ちょっと風変わりな本である。ペペロンチーノは、にんにくと赤唐辛子...
これは読みたいかも^^004.gif004.gif
記事中に
>オリーブオイルの芳香成分は揮発性が高いため、加熱すれば失われる。その一方、酸化だけは進むから、深いな味や臭気、ベタつきが発生する。苦み・辛み成分は加熱によっても失われることがないので、前と変わらず、トータルで見ると、加熱したときのほうがまずい、という展開になる。
とあるから パスタの炒めるときには使わず出来上がってからかけるんだろうな と
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by kazepapa | 2014-07-31 18:03 | 雑感 | Trackback | Comments(0)
真崎、永島、谷口、星野、樹村の5人の漫画家の作品は 
持ってないものや、読んでないもがあれば即購入しちゃうだろうから除外! 

マンガショップの価格がほぼ1890¥なので
その価格でも購入して読みたいってのは

桑田次郎 ガロロQ
当時 1,2話しかよんでないので 最後まで読んでみたいって意味で!
もし購入して 読んだら失望する可能性高し

石川球太:牙王ほかの動物漫画
マンガショップに結構あるんだよな 原人ビビとかw いまも購入したいって欲求がチラチラ

宮谷一彦:「カラス 柿の実 わたぼうし」等の短編集
これは 他になにが収録されるかによるなあ

寺田ヒロオ:暗闇五段
当時連載が 変な打ち切り方されたもんで きっちり全部読んでみたい。寺田ヒロオのたぶんメジャー最後の連載作品だとおもう

白土三平:シートン動物記(石川のシートンもあったような?
これは 白戸、石川、谷口の三人のシートンものを見比べてみたいってことだけ


1000¥程度までなら 読んでみたいってのは
桑田次郎:まぼろし城
桑田の忍者ものチャンバラ物の数少ない作品だから!超犬リープなんかは持ってるんだが8マン以降のものがみたいな

永田竹丸:アップルくん
小1か小2あたりにみてた漫画なのだ。永田竹丸の作品なんて まず入手不可だろうし 単行本になったのをみたこともないから

藤子不二雄:エスパー摩美
これは 子供らが読んでぼろぼろになったのなら今もあるはずなんだが! シルバークロスとかも読んでは見たいけど 藤子作品なら ドラえもんよりは こっちのほうがいい

小沢さとる:サブマリン707
青の6号でも 丹下左膳でもなんでもいいんだが 小沢作品はみてみたい

益子かつみ:怪球Xあらわる
この作品は 子供心に強烈な印象があったんで みれるのならってことで

関屋ひさし:ストップにいちゃん
寺田ヒロオ:背番号0
この二作品は ほんとに懐かしむって意味だけになるかな?でも児童漫画としてはこの二作品はいい

堀江卓:矢車等のチャンバラものどれか一冊
矢車、天馬のころの一大活劇風のコマ展開を楽しめればいい

手塚治虫:フライングベン (Amazonで1000¥以下で入手可能でしょう この辺は
数ある手塚作品で何が好きかと言われたら あちきはこのベンと 「鳩よ天まで」 それと キリヒト賛歌や 「安達が原」あたりの少し暗い作品を選ぶ!
代表作といわれるアトムにしろ 火の鳥にしろ 決して明るい作品ではないのだが


2000¥以上でもいいから復刻してほしいのや 
短編集をくんでほしいのはあるんだが

坂口尚のCOM掲載時の作品集とか
青柳祐介の遺作に近い川歌とか
池上遼一のスパイダーマンを全二冊くらいに w
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by kazepapa | 2014-03-02 00:16 | 雑感 | Trackback | Comments(0)
http://edieelee.tumblr.com/post/68863176744


さすが筒井先生!
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by kazepapa | 2013-12-03 16:41 | 雑感 | Trackback | Comments(0)
神々の山嶺: 読んだ! 小説の方も面白かったが、これは 谷口ジローの漫画のほうがすごいとおもった。

金枝篇:岩波だったかの文庫本があるんだが 確か一巻よんだけ・・・・ 何も残っていない;;;;

数学の想像力: 正しさの深層に何があるのか (筑摩選書) : この辺りはよんでみたい

http://dain.cocolog-nifty.com/myblog/2013/12/2013-4e5a.html

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by kazepapa | 2013-12-03 15:42 | 雑感 | Trackback | Comments(0)
普段まず使うことがないので もしまた忘れていた時のためにメモ!

http://awashou.blog.ocn.ne.jp/blog/2010/11/post_8d97.html

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by kazepapa | 2013-07-31 00:29 | 雑感 | Trackback | Comments(0)
なんとなく検索して見っけたここ!
永田竹丸

トーンの話など

小学生時代 「楽しい○年生」(講談社?)、「小学○年生」(小学館?)に連載してた
「アップルくん」だったかの漫画を記憶している!
画風的には 藤子不二雄Fの方に近かった記憶がある!
内容も ドラえもんみたいな 新しい道具でなにかしでかすような話だったか?
たしか 手塚治虫風のベレー帽みたいなのをかぶってたような りんごの上半分を帽子にしたような・・・w
内容的には記憶してる限りアトムにもドラエモンにもなれなかったロボットもの!

追記:「たのしい三年生」59年での掲載とか 翌3月号で打ち切られてるようです!
アップルくん:1959年4月 - 同年12月 / 1960年2月・3月
拾った画像を張っておく! 今見てもうまい絵です!b0014144_22463274.jpgb0014144_22465184.jpg


某サイトでこんな記事コメント見かけています。
「ロボットS1号」(原一司さんの後継作)くらいしか見ませんでした(「幼年クラブ」連載)
単行本も「S1号」が出ていたのか、他にないかもしれません
(ちなむと原一司さんの「S1号」の絵は美しく新鮮でした)
主に学年誌で活躍して、「ロボットS1号」の少年アップルくんを主人公にしたものなどいくつか描いています
連載を追ったのは「たのしい三年生」の「ぴょっこりルルくん」くらいです(HP参照)
毒気のない絵柄は少年誌では印象が薄かったのでしょうね

どうやら アップルくんは S1号の話に初登場してるようです。
おぼろな記憶では アップル君は 一緒の女の子のお父さんが作ったロボットという設定だったと!
ということは S1号はその前の製造ロボット?

S1号はこんなだったのか^^
ピックルくん

拾ったDataを列記!(2016/2 検索追記)
【学習誌・たのしい一年生】:編集・発行講談社。1956年9月月刊誌化、1963年3月休刊。
同絵本シリーズの『たのしい一年生』(1950年 - 1956年)を前身とする。

◆『けい子ちゃんととしょかん』、飯塚徹也・永田竹丸、1957年11月
◆『けい子ちゃんときんろうかんしゃの日』、田中三郎・永田竹丸、1957年12月

◆『山の子たあちゃん』、永田竹丸、1958年12月 - 1959年2月 → #たのしい二年生に
◆『てれびぼーい』(とびだすてれびぼーい)、永田竹丸、1959年4月 - 1960年3月
◆『たっちゃんとぴっくるくん』、永田竹丸、1960年4月 - 同年8月
◆『ぴっくるくん』、永田竹丸、1960年9月 - 1961年3月
◆『じゃんぐるみみおくん』、永田竹丸、1961年5月 - 同年12月
◆『たいほうくん』、永田竹丸、1962年1月 - 1962年3月
◆『ぼろっとくん』、永田竹丸、1962年4月 - 同年12月
◆『がらくたしゃちょう』、永田竹丸、1963年1月 - 同年3月

【たのしい二年生】:編集・発行講談社。1957年1月創刊、1963年3月休刊。

◆『どんちゃんと1とうのはた』、永田竹丸、1957年11月
◆『にこにこけんちゃん』、永田竹丸、1958年1月
◆『ぼうけんボーイ』、鈴木英二・永田竹丸、1958年11月
『テレビボーイ』、永田竹丸、1958年12月 - 1959年3月

◆冒険漫画『山の子たあちゃん』、永田竹丸、1959年4月 - 同年12月 / 1960年2月・3月
◆『テレビボーイ』、永田竹丸、1960年4月 - 1961年3月
◆『ピックルくん』、永田竹丸、1961年4月 - 1962年3月 → #たのしい三年生に
◆『たいほうくん』、永田竹丸、1962年4月 - 1963年3月

【たのしい三年生】:編集・発行講談社。1957年1月創刊、1963年3月休刊。

◆『ぴょっこりルルくん』、永田竹丸、1957年1月・3月 - 1958年3月 →#たのしい四年生に
◆『ロボットSI号』、永田竹丸、1958年4月 - 同年9月・11月・12月 / 1959年3月
『アップルくん』、永田竹丸、1959年4月 - 同年12月 / 1960年2月・3月
◆『山のたあちゃん』、永田竹丸、1960年5月 - 1961年3月
◆『ノンキーロボット』、永田竹丸、1961年4月 - 1962年3月
◆『ピックルくん』、永田竹丸、1962年4月 - 同年6月
◆『O・K記者のしゃしんほうもん』、永田竹丸、1962年9月 - 1963年3月

【たのしい四年生】:編集・発行講談社。1958年4月創刊、1963年3月休刊。
前身雑誌は『幼年クラブ』(1946年 - 1958年)

◆『びょっこりルルくん』、永田竹丸、1958年4月・6月 - 同年11月
◆『バットくん』、永田竹丸・井上一雄、1962年5月 - 1962年8月
    / 鈴木英二、1962年9月 - 1963年3月

赤文字部分が当時見ていたであろう作品!「・・一年生」はまだ定期購入してもらえてなかったかもww



永田竹丸http://homepage3.nifty.com/kaihokei/Sakka70/70S_naha.htm#nagata


b0014144_421302.jpg

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by kazepapa | 2013-05-02 02:21 | 雑感 | Trackback | Comments(0)
かなりの面白いまんがが復刻されてるんだが・・・
一律1890¥って いかにもたかい!

でも ものによってはかなり欲しいものがある;;;
http://www.mangashop.jp/
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by kazepapa | 2012-06-12 05:30 | 雑感 | Trackback | Comments(1)
福森君とこで 27インチモニターを買いに行ったけど 在庫なくて この火曜日になるらしい

クリック
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by kazepapa | 2011-08-07 19:56 | 雑感 | Trackback | Comments(0)
知り合いから 下記のメールがまわってきました!
趣旨には賛同するけど・・・・メールを回すことには賛同できないので
誰がみてるのか不明ではあるけど ここに記載w
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関西地区にお住まいのみなさん。東北三陸沖大地震に伴い、関西電力が東北電力への電力提供を始めました。

少しの節電でも立派な支援になります。電子レンジや炊飯器など、普段さしっぱなしのコンセントを今日だけでも抜き、一人一人が出来る節電のご協力をお願い致します。

このメールをできる限り広め、節電による送電の支援が出来ればと思いますのでスミマセンがご協力よろしくお願い致します。
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いかなるメールでもチェーン化するものは控えたほうがいいとおもう

やはりこんなとこか;;;
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20110314k0000m040072000c.html
 発電所の被災など、電力供給が急減した場合、国内電力各社はお互いに余剰電力を提供し合っている。だが、電気の周波数が東日本(東京、東北、北海道)が50ヘルツ、西日本(中部、関西、北陸など)が60ヘルツと異なるので、送電を受けるには東西の境目にある変電所で周波数を変換する必要がある。3カ所ある変電所の変換能力は計100万キロワット。中部電力からの融通を受けても、供給不足を捕うには足りず、戦後の混乱期以来の計画停電による埋め合わせに追い込まれることになった。【宮崎泰宏】
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by kazepapa | 2011-03-13 23:31 | 雑感 | Trackback | Comments(0)
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